覚書

みんな。

扉を開けたくてたまらないの。

それがものすごく面白そうだってみんなちゃんと知っている。


だからね、これから誰かすごい人に出会って、自信無くしそうになったら、
「これは私にある無限の扉を開くパワースイッチが入ったってことなんだな」「私もその扉を開きたいんだな」って理解してください。
本当にそうだから。

そして宇宙に言ってください。
「私もその扉を開けます」
「自分のことを馬鹿にするのをやめます」
「怖がらないで、どんどん力を使います」
「だからどうぞ、私をサポートしてください」
「それによってどうなろうと、何が起ころうと、お任せします」

 

2017.6.25

大木ゆきのさんのブログから。